営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4156万
- 2015年3月31日 +622.93%
- 3億51万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額11,633千円はセグメント間取引の消去であります。2015/05/14 15:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下で、当社グループは、生産性の向上に取組み原価低減を図り収益性向上に努めました。主力取引業界である自動車、建設機械、産業工作機械の中で、建設機械受注は低調に推移しましたが、自動車関連受注は増加、産業工作機械関連受注は引き続き好調に推移したため、売上は前年同四半期連結累計期間と比較して増収となりました。また、電力費は高止まりしているものの、ガス等のエネルギーコストは大幅に低下し、その他経費の削減にも努めた結果、前年同四半期連結累計期間と比較して増益となりました。2015/05/14 15:32
こうした事業活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,932百万円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益は300百万円(前年同四半期比622.9%増)、経常利益は306百万円(前年同四半期比547.0%増)、四半期純利益は182百万円(前年同四半期比453.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。