営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億4531万
- 2018年3月31日 +37.16%
- 3億3647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額26,116千円はセグメント間取引の消去であります。2018/05/15 15:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/15 15:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力取引業界である自動車、建設機械、産業工作機械の中で、建設機械関連受注は回復の兆しがあり、産業工作機械関連受注はロボット用減速機等が増加、自動車部品関連受注も好調に推移しました。これにより、売上は前年同四半期連結累計期間と比較して増収となりました。経費面では、電力費等の製造コストが上昇しつつあるものの、経費の削減に努めたため、前年同四半期連結累計期間と比較して増益となりました。2018/05/15 15:36
こうした事業活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,601百万円(前年同四半期比13.6%増)、営業利益は336百万円(同37.2%増)、経常利益は334百万円(同35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は245百万円(同115.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。