営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -137万
- 2023年3月31日
- 8132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額13,814千円はセグメント間取引の消去であります。2023/05/12 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の下で当社グループは、東松山工場及び厚木工場の一体化運営を推進し、山口工場は生産を集約し収益体質の強化を図り、グループとして生産性の向上等に努めました。また、子会社のオーネックステックセンターは新規開拓のため認定取得を促進するなど営業基盤の拡大に努めました。2023/05/12 15:31
こうした事業活動の結果、主力取引業界のうち自動車部品関連はわずかに減少したものの、建設工業機械関連、産業工作機械関連等の受注が増加したため、売上高は前年同四半期連結累計期間と比較して増加しました。また経費面では、原材料費、電力費などの高騰がありましたが外注加工費、不良弁償費等の減少により営業利益、経常利益は前年同四半期と比べ増加しました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は4,078百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は81百万円(前年同四半期は1百万円の営業損失)、経常利益は95百万円(前年同四半期は6百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円(前年同四半期比21.1%減)となりました。