- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
合わせた製品開発を行います。
※インフォーマルエクステリア・・・形式ばらない、建物の外まわりの空間を意味する造語です。
②カーボンニュートラルへの取り組み
2025/06/23 14:28- #2 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 第1工場屋根遮熱塗装 46,900千円
建物 第7工場屋根遮熱塗装 40,000千円
2025/06/23 14:28- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、一部材料価格に調整感はあるものの、諸物価の上昇など、生産におけるコスト環境は、厳しい状況が続きました。こうした中で、需要に対し、安定供給への取り組みを継続し、原価改善に向けた生産性の向上や、販売価格の適正化対応を継続してまいりました。また、当期におきましては、減価償却費負担の増加もあり、売上総利益は32億5百万円(同4.5%減)となりました。販売費及び一般管理費につきましても、経費負担の増加はありますが、継続的な軽減に努め、20億61百万円(同0.8%減)となりました。その結果、営業利益は11億44百万円(同10.5%減)となりました。営業外損益につきましては、期中における金利の引き上げが行われたことから、やや改善し、経常利益は11億57百万円(同10.3%減)となり、当期純利益は8億0百万円(同23.2%減)となりました。
資産総額は175億65百万円となり、前事業年度末に比べ4億86百万円増加いたしました。これは主に、流動資産のうち、原材料及び貯蔵品が72百万円、固定資産のうち、有形固定資産の機械及び装置が2億0百万円減少しましたが、投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金が6億25百万円、固定資産のうち、有形固定資産の建物が1億14百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
負債総額は23億22百万円となり、前事業年度末に比べ28百万円減少いたしました。これは主に、固定負債のうち、リース債務が64百万円増加しましたが、流動負債のうち、未払金が77百万円減少したこと等によるものであります。
2025/06/23 14:28- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度中に実施いたしました設備投資は、機械加工設備、建物・工場整備工事等622,518千円となりました。
2025/06/23 14:28- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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