- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/06/28 11:37- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2023/06/28 11:37- #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/28 11:37 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置 グレートカッター 275,650千円
3.「当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。
4.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2023/06/28 11:37 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、材料価格の高騰や、電力料をはじめとする諸物価の上昇が続くなど、生産におけるコスト環境は、厳しい状況が続きました。こうした状況の中で、市場における需要が回復傾向にあることや、原価改善に向けた生産性の向上、販売価格の適正化により、収益の改善、及び需要に対する安定供給に取り組んでまいりました結果、売上総利益は、30億74百万円(同45.8%増)となりました。販売費及び一般管理費につきましても、物価上昇による経費負担の増加もありますが、軽減に努め、20億62百万円(同1.0%増)となりました。その結果、営業利益は10億12百万円(前事業年度は67百万円)となりました。営業外損益につきましては、低金利の環境が続く状況は変わらないものの、当年度における設備の廃棄に伴う収益の発生もあり改善しました。その結果、経常利益は10億50百万円(前事業年度は80百万円)となり、一部の保有不動産に関して時価の下落による減損損失を計上しましたことから、当期純利益は7億9百万円(前事業年度は39百万円)となりました。
資産総額は165億83百万円となり、前事業年度末に比べ9億84百万円増加いたしました。これは主に、流動資産のうち、有価証券が4億円減少しましたが、現金及び預金が4億80百万円、売掛金が1億68百万円、固定資産のうち、建設仮勘定が3億6百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
負債総額は25億75百万円となり、前事業年度末に比べ4億74百万円増加いたしました。これは主に、流動負債のうち、未払法人税等が3億00百万円増加したこと等によるものであります。
2023/06/28 11:37- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/28 11:37