建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 14億7000万
- 2014年3月31日 -18.44%
- 11億9900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、のれんについてはその支出の効果の及ぶ期間(20年)に、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/01/15 15:26 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/01/15 15:26
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 -百万円 64百万円 機械及び装置 16 41 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/01/15 15:26
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 0百万円 0百万円 機械及び装置 0 1 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/01/15 15:26
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 17百万円 -百万円 建物 1,470 1,199 土地 1,901 1,643
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2015/01/15 15:26
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。建物 関工場 209 百万円 土地 関工場 工場用地 258 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 賃貸等不動産の状況に関する事項2015/01/15 15:26
当社では、岐阜県において賃貸用の工場(土地、建物を含む。)を有しておりましたが、平成25年6月28日付にて全てを売却いたしました。当該賃貸不動産に関する売却益は62百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額は次のとおりであります。