- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 2,943 | 4,532 | 7,462 | 10,403 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 464 | 811 | 937 | 1,125 |
2015/01/15 15:26- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は自動車用プレス金型事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社は自動車用プレス金型事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2015/01/15 15:26- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| ホンダエンジニアリング株式会社 | 2,455 |
| 北京Benz汽車有限公司 | 1,362 |
| スズキ株式会社 | 1,306 |
2015/01/15 15:26- #4 事業等のリスク
(5)海外市場での事業展開について
当社は、アジア、北米、欧州等、広く海外顧客に製品を納入しており、売上高の過半が海外顧客向けとなっておりますので、対象となる国または地域において政情不安や戦争、テロ、自然災害等の他、経済政策の変更、法規制の改正等が発生した場合は、当社の業績に影響を与える可能性があります。また、当社の主要顧客である国内外の完成車メーカーの主要な海外販売市場において同様のカントリーリスクが存在する場合は、リスクの発現により、当社の業績に影響を与える可能性があります。
(6)資材価格の変動について
2015/01/15 15:26- #5 売上高、地域ごとの情報
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/01/15 15:26- #6 業績等の概要
このような状況の中、当社におきましては、管理体制をより一層強化することにより個別案件の採算性向上に努めたほか、全社挙げての更なる固定費の削減、製造工程見直し等による原価低減を進めるとともに、生産性及び品質の更なる向上に努めてまいりました。
その結果、当事業年度における売上高は10,403百万円(前期比9.8%減)、営業利益は872百万円(前期比1.3%減)となりました。営業外損益においては、海外関連会社等からの受取配当金227百万円を計上した結果、経常利益は1,001百万円(前期比0.9%増)となり、当期純利益は870百万円(前期比20.9%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/01/15 15:26- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社におきましては、管理体制をより一層強化することにより個別案件の採算性向上に努めたほか、全社挙げての更なる固定費の削減、製造工程見直し等による原価低減を進めるとともに、生産性及び品質の更なる向上に努めてまいりました。
その結果、当事業年度における売上高は10,403百万円(前期比9.8%減)、営業利益は872百万円(前期比1.3%減)となりました。営業外損益においては、海外関連会社等からの受取配当金227百万円を計上した結果、経常利益は1,001百万円(前期比0.9%増)となり、当期純利益は870百万円(前期比20.9%減)となりました。
(3)経営戦略の現状と見通し
2015/01/15 15:26- #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
当事業年度において、重要な関連会社であるフジテクニカインドネシア社及び烟台三井富士汽車模具有限公司並びに宮津マレーシア社を含むすべての持分法適用関連会社3社の財務諸表を合算して作成した要約財務諸表は以下のとおりであります。
| 流動資産合計 | 5,512 | 百万円 |
|
| 売上高 | 8,462 | 百万円 |
| 税引前当期純利益金額 | 1,172 | 百万円 |
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