営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 8億8300万
- 2014年3月31日 -1.25%
- 8億7200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社におきましては、管理体制をより一層強化することにより個別案件の採算性向上に努めたほか、全社挙げての更なる固定費の削減、製造工程見直し等による原価低減を進めるとともに、生産性及び品質の更なる向上に努めてまいりました。2015/01/15 15:26
その結果、当事業年度における売上高は10,403百万円(前期比9.8%減)、営業利益は872百万円(前期比1.3%減)となりました。営業外損益においては、海外関連会社等からの受取配当金227百万円を計上した結果、経常利益は1,001百万円(前期比0.9%増)となり、当期純利益は870百万円(前期比20.9%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社におきましては、管理体制をより一層強化することにより個別案件の採算性向上に努めたほか、全社挙げての更なる固定費の削減、製造工程見直し等による原価低減を進めるとともに、生産性及び品質の更なる向上に努めてまいりました。2015/01/15 15:26
その結果、当事業年度における売上高は10,403百万円(前期比9.8%減)、営業利益は872百万円(前期比1.3%減)となりました。営業外損益においては、海外関連会社等からの受取配当金227百万円を計上した結果、経常利益は1,001百万円(前期比0.9%増)となり、当期純利益は870百万円(前期比20.9%減)となりました。
(3)経営戦略の現状と見通し