富士テクニカ宮津(6476)の仕掛品の推移 - 四半期
連結
- 2009年3月31日
- 72億3986万
- 2010年3月31日 -60.92%
- 28億2931万
- 2010年12月31日 +41.14%
- 39億9336万
- 2011年3月31日 +24.61%
- 49億7606万
- 2011年6月30日 +9.95%
- 54億7100万
- 2011年9月30日 +8.81%
- 59億5300万
- 2011年12月31日 +12.78%
- 67億1400万
- 2012年3月31日 -15.5%
- 56億7300万
- 2012年6月30日 -19.25%
- 45億8100万
- 2012年9月30日 +0.52%
- 46億500万
- 2012年12月31日 -4.56%
- 43億9500万
- 2013年3月31日 +10.56%
- 48億5900万
個別
- 2008年3月31日
- 70億3676万
- 2009年3月31日 -4.3%
- 67億3395万
- 2010年3月31日 -69.47%
- 20億5595万
- 2011年3月31日 +106.85%
- 42億5265万
- 2012年3月31日 +28.7%
- 54億7300万
- 2013年3月31日 -11.22%
- 48億5900万
- 2013年6月30日 -2.1%
- 47億5700万
- 2013年9月30日 +22.14%
- 58億1000万
- 2013年12月31日 -0.69%
- 57億7000万
- 2014年3月31日 +4.11%
- 60億700万
- 2014年6月30日 +15.12%
- 69億1500万
- 2014年9月30日 -6.87%
- 64億4000万
- 2014年12月31日 +19.58%
- 77億100万
- 2015年3月31日 +5.65%
- 81億3600万
- 2015年6月30日 +28.26%
- 104億3500万
- 2015年9月30日 -10.67%
- 93億2200万
- 2015年12月31日 +0.01%
- 93億2300万
- 2016年3月31日 -8.38%
- 85億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/11/06 15:45
当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比して2,082百万円増加の22,190百万円となりました。これは主として、仕掛品が1,186百万円、売掛金が1,183百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が350百万円減少したことによるものであります。負債については、前事業年度末に比して1,554百万円増加の16,565百万円となりました。これは主として、短期借入金が1,400百万円増加したことによるものであります。純資産については、前事業年度末に比して528百万円増加の5,625百万円となり、自己資本比率は前事業年度末と同値の25.4%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況