富士テクニカ宮津(6476)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 72億3986万
- 2010年3月31日 -60.92%
- 28億2931万
- 2011年3月31日 +75.88%
- 49億7606万
- 2012年3月31日 +14.01%
- 56億7300万
- 2013年3月31日 -14.35%
- 48億5900万
個別
- 2008年3月31日
- 70億3676万
- 2009年3月31日 -4.3%
- 67億3395万
- 2010年3月31日 -69.47%
- 20億5595万
- 2011年3月31日 +106.85%
- 42億5265万
- 2012年3月31日 +28.7%
- 54億7300万
- 2013年3月31日 -11.22%
- 48億5900万
- 2014年3月31日 +23.63%
- 60億700万
- 2015年3月31日 +35.44%
- 81億3600万
- 2016年3月31日 +4.99%
- 85億4200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/25 14:27 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は次のとおりであります。2015/06/25 14:27
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 仕掛品 233百万円 301百万円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2015/06/25 14:27品目 金額(百万円) 金型等 8,136 合計 8,136 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 14:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 2,624 2,085 仕掛品 96 99 減損損失 51 41
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2015/06/25 14:27
現金及び預金につきましては、148百万円増加の2,077百万円となり、売掛金につきましては、408百万円増加の2,510百万円となりました。仕掛品につきましては、2,128百万円増加の8,136百万円となりました。この結果、流動資産合計では、3,686百万円増加の14,009百万円(前事業年度末は10,323百万円)となりました。
(固定資産)