- 3421
- 2026/09/09
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
稲葉製作所(3421)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年7月31日
- 2億6800万
- 2014年7月31日 -5.46%
- 2億5336万
- 2015年7月31日 +12.06%
- 2億8390万
- 2016年7月31日 -10.06%
- 2億5533万
- 2017年7月31日 +1.3%
- 2億5864万
- 2018年7月31日 +1.47%
- 2億6244万
- 2019年7月31日 -2.31%
- 2億5638万
- 2020年7月31日 +6.25%
- 2億7240万
- 2021年7月31日 -0.81%
- 2億7020万
- 2022年7月31日 -1.15%
- 2億6709万
- 2023年7月31日 +6.38%
- 2億8412万
- 2024年7月31日 -4.86%
- 2億7031万
- 2025年7月31日 -15.25%
- 2億2908万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりです。なお、当期製造費用に含まれる研究開発費は、該当ありません。2025/10/27 9:34
- #2 研究開発活動
- 当社は、独自性・品質性・機能性という設計思想のもと、環境への負担が少なく、かつ高い機能性と品質性を有する製品開発を目指し、研究開発に取り組んでいます。また、再生資源の利用促進を目指し、パーツごとの解体・分別が容易な「分別設計」を導入するなど、設計においてもリサイクル性に優れた製品づくりを推進しています。主要な部品・部材には、分別のための材質表示を行い、リサイクルやゴミ減量化に寄与しています。2025/10/27 9:34
当連結会計年度の研究開発費の総額は、229百万円(各セグメントに配分していない全社費用47百万円を含む)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの主な研究成果は、次のとおりです。