営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 2億9117万
- 2016年10月31日 -96.27%
- 1086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△258,839千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2016/12/15 13:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△1,980千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△308,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/15 13:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績につきましては、売上高は2,436百万円(前年同期比6.9%減)、セグメント損失は53百万円(前年同期は36百万円のセグメント損失)となりました。2016/12/15 13:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,445百万円(前年同期比1.8%減)となりました。利益につきましては、富岡工場の本格稼働並びに新基幹システムの稼働開始により減価償却費や人件費の増加などにより、営業利益は10百万円(前年同期比96.3%減)、経常利益は49百万円(前年同期比85.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期比90.7%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題