営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 17億1112万
- 2017年4月30日 -70.96%
- 4億9686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△701,856千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2017/06/13 10:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△3,506千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△810,818千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績につきましては、売上高は8,401百万円(前年同期比7.0%減)、セグメント利益は52百万円(前年同期比87.3%減)となりました。2017/06/13 10:02
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,652百万円(前年同期比1.7%減)となりました。利益につきましては、富岡工場の本格稼働及び第1四半期連結会計期間から稼働した新基幹システムに関連する経費等の増加により、営業利益は496百万円(前年同期比71.0%減)、経常利益は649百万円(前年同期比65.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は402百万円(前年同期比65.4%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題