有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/14 9:45
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/06/14 9:45
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/06/14 9:45
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年4月30日)2018/06/14 9:45
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、市況は堅調であったものの、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第3四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。場所 用途 種類 金額 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 2,520千円 有形固定資産「その他」 15,120千円 合計 17,641千円
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年4月30日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は26,683百万円となり、前連結会計年度末に比べ、109百万円増加いたしました。主な増加は、有価証券への投資2,300百万円、電子記録債権787百万円、受取手形及び売掛金642百万円であります。主な減少は、現金及び預金3,817百万円であります。2018/06/14 9:45
固定資産は、24,501百万円となり、前連結会計年度末に比べ、306百万円減少いたしました。
有形固定資産は、21,623百万円となり、前連結会計年度末に比べ、365百万円減少いたしました。主な増加は、倉庫の新設や生産設備の更新による固定投資723百万円であります。主な減少は、減価償却費1,078百万円であります。