有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 16:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/12/13 16:24
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/12/13 16:24
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)2019/12/13 16:24
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、市況は堅調であったものの、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第1四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。場所 用途 種類 金額 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 有形固定資産「その他」 440千円
当第1四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2019年10月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2019/12/13 16:24
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、27,032百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,194百万円減少いたしました。主な減少要因は、配当支払、納税、有価証券及び投資有価証券取得等による現金及び預金の減少であります。前連結会計年度末(百万円) 当第1四半期連結会計期間末(百万円) 増減(百万円) 流動資産 28,227 27,032 △1,194 固定資産 25,087 25,690 603 総資産 53,314 52,723 △590
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、25,690百万円となり、前連結会計年度末に比べ、603百万円増加いたしました。主な増加要因は、静岡配送センター移転用地の取得等による土地の増加、投資その他の資産のその他に含まれる債券の取得等による投資有価証券の増加であります。