営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 2億6195万
- 2022年10月31日 +198.77%
- 7億8261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△278,274千円は、セグメント間取引消去1千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△278,276千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2022/12/12 9:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△660千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△278,571千円は、セグメント間取引消去33千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△278,605千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/12 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2022/12/12 9:07
当第1四半期連結累計期間の国内経済は、全国旅行支援の実施、水際対策の緩和など各種施策により経済活動の改善が期待されましたが、資源高・円安による物価上昇が続く中で、家計の実質所得の減少や企業のコスト上昇など、家計・企業を取り巻く環境には厳しさが見られました。足許では、コロナ流行の第8波と季節性インフルエンザの同時流行も危惧され、景気後退の懸念が強まるなど、先行きは依然として不透明な状況が続いております。前第1四半期連結累計期間(百万円) 当第1四半期連結累計期間(百万円) 増減率(%) 売上高 9,174 9,892 7.8 営業利益 261 782 198.8 経常利益 354 864 144.0
当第1四半期連結累計期間の鋼材価格は、引き続き値上げ基調で推移いたしました。