- 3422
- 2026/09/03
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 6.93倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
J-MAX(3422)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 109億7400万
- 2014年12月31日 -8.84%
- 100億400万
- 2015年12月31日 -32.66%
- 67億3700万
- 2016年12月31日 -18.42%
- 54億9600万
- 2017年12月31日 +66.96%
- 91億7600万
- 2018年12月31日 +40.95%
- 129億3400万
- 2019年12月31日 +5.23%
- 136億1000万
- 2020年12月31日 +19.82%
- 163億700万
- 2021年12月31日 +19.14%
- 194億2800万
- 2022年12月31日 +20.81%
- 234億7100万
- 2023年12月31日 -8.84%
- 213億9600万
- 2024年12月31日 -1.59%
- 210億5500万
- 2025年12月31日 -8.74%
- 192億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 武漢においては、主要客先の減産等の影響により、売上高は減少いたしました。なお、労務費削減等の原価低減活動を推進したものの、新型車種用設備投資に伴う償却費を中心とした固定費の増加等の影響により、利益は減少いたしました。 以上の結果、売上高は8,468百万円(前年同四半期比7.0%減)、経常利益は163百万円(前年同四半期比69.7%減)となりました。2024/02/07 16:00
当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資産総額は、53,416百万円となり、前連結会計年度末と比較し、4,470百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,360百万円増加、仕掛品が277百万円減少、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定等の有形固定資産が3,605百万円増加したこと等が要因であります。 負債総額は32,020百万円となり、前連結会計年度末と比較し、5,443百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が2,596百万円増加、短期借入金が868百万円減少、長期借入金が2,495百万円増加、リース債務が1,270百万円増加したこと等が要因であります。 純資産総額は21,396百万円となり、前連結会計年度末と比較し、973百万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金が1,881百万円減少、為替換算調整勘定が1,201百万円増加、自己株式の取得により220百万円減少したこと等が要因であります。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2024/02/07 16:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度74百万円、121,100株、当第3四半期連結会計期間74百万円、121,100株であります。