- 3422
- 2026/08/31
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 7.17倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/08/13 9:18
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 △1 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △589
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/08/13 9:18
利益 金額 その他の調整額 0 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △236 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 丸順においては、主要顧客の減産等の影響を受けたことにより売上高は減少したものの、新機種立上げに伴う費用の減少、及び労務費の削減をはじめとする徹底した原価低減活動により利益は増加いたしました。2015/08/13 9:18
以上の結果、売上高は3,190百万円(前年同四半期比20.4%減)、経常利益は372百万円(前年同四半期比291.2%増)となりました。
(タイ) - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2015/08/13 9:18
当社グループは、前連結会計年度までに、重要な営業損失、経常損失、及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、財務的基盤も安定していないことから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していることを認識しております。
しかしながら、当社は当該状況を早期に解消するため、平成27年5月15日に開示いたしました「丸順構造改革プラン及び希望退職者募集に関するお知らせ」に記載の通り、(1)経営資源の集中による事業ポートフォリオの変革、並びに(2)資産売却、要員削減及び工場集約によるボトム経営体質の構築の推進に全社を挙げて取り組んでおります。これら具体的な施策展開により、収益力の回復と財務体質の強化に努めるとともに、資金面においては、当社の主力取引銀行から継続的支援を得ており、必要資金の確保についても綿密に連携していることから、当社としては、継続企業の前提に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。