構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 7400万
- 2017年3月31日 +32.43%
- 9800万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2018/05/18 15:43
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 240百万円 土地 - 146 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/05/18 15:43
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 289百万円 機械装置及び運搬具 22 450 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団に属している資産2018/05/18 15:43
上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 528百万円 430百万円 機械装置及び運搬具 0 0
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/05/18 15:43
当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、47,015百万円となり、前連結会計年度末と比較し、6,226百万円の減少となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が2,438百万円減少、工具、器具及び備品が1,673百万円減少、建物及び構築物が1,636百万円減少したことが要因であります。
負債総額は40,072百万円となり、前連結会計年度末と比較し、7,212百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,625百万円減少、短期借入金が1,518百万円減少、長期借入金が1,167百万円減少、リース債務が999百万円減少したことが要因であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2018/05/18 15:43
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年