3422 J-MAX

3422
2026/06/30
時価
57億円
PER 予
5.61倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.16-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.64%
ROE 予
5.22%
ROA 予
1.61%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「丸順」「タイ」「広州」「武漢」及び「インディアナ」は、車体プレス部品及び金型等の製造販売をしております。「四輪販売」は、自動車の販売及び修理をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/05/25 15:30
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
広汽本田汽車有限公司12,301広州
2018/05/25 15:30
#3 事業等のリスク
(1) 自動車関係市場の変動
当社グループは、その売上高の大部分を自動車関係の市場に依存しております。そのため、経済状況等による自動車関係市場の変動は、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
(2) 経済状況の変動
2018/05/25 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「丸順」のセグメント損失が13百万円減少しております。2018/05/25 15:30
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計69,07866,782
セグメント間取引消去△3,057△3,060
連結財務諸表の売上高66,02063,721
(単位:百万円)
2018/05/25 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/05/25 15:30
#7 対処すべき課題(連結)
対処すべき課題】
当社グループを取り巻く経営環境におきましては、グローバル競争の激化、国内市場縮小等により、年々厳しさを増しております。当社におきましても、日本事業における売上高減少に伴う固定費負担比率増加による採算性悪化、北米事業における製造コストの不採算性による経営の圧迫、アジア事業における客先減産による固定費負担比率増加等もあり、当社グループの業績は大幅に悪化しております。
このような厳しい収益状況から脱却し、持続的な成長を可能とするため、当社は「丸順構造改革プラン」の策定に着手し、平成27年5月15日の取締役会において決議いたしました。
2018/05/25 15:30
#8 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする第6次中期経営計画に基づき、徹底した業務効率化による国内収益の改善をはじめとする様々な施策に取組み、国内事業の自主自立やグローバルでの競争力強化に努めてまいりましたが、タイ及びインディアナにおいて業績が悪化したため、減収減益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は63,721百万円(前年同期比3.5%減)、営業損失は2,318百万円(前年同期は665百万円の営業利益)、経常損失は2,846百万円(前年同期は383百万円の経常利益)、当期純損失は3,381百万円(前年同期は959百万円の当期純利益)となりました。
セグメントごとの概況は、次のとおりであります。
2018/05/25 15:30
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
車体プレス部品及び金型等製造販売自動車販売合計
外部顧客への売上高60,1263,50563,721
2018/05/25 15:30
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、当連結会計年度を初年度とする第6次中期経営計画に基づき、徹底した業務効率化による国内収益の改善をはじめとする様々な施策に取組み、国内事業の自主自立やグローバルでの競争力強化に努めてまいりましたが、タイ及びインディアナにおいて業績が悪化したため、減収減益となりました。
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、日本及びタイにおける減産により、売上高は前年比3.5%減の63,721百万円となりました。
売上原価は、売上高は減少しましたが、前連結会計年度の60,726百万円から61,554百万円に増加し、売上高に対する比率は4.6ポイント増加し96.6%となりました。
2018/05/25 15:30
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高8,877百万円1,963百万円
営業費用3,78970
2018/05/25 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。