- 3422
- 2026/08/31
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 7.17倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/10/31 11:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 20 四半期連結損益計算書の経常利益 255
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- これらの状況に対処すべく、平成28年3月期より「丸順構造改革プラン」を推進し、経営資源の集中による事業ポートフォリオの変革、資産売却、要員削減及び工場集約によるボトム経営体質の構築を進めてまいりました。2018/10/31 11:03
この結果、前連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益において黒字を継続しております。
さらに、平成29年5月11日に東プレ株式会社との資本業務提携契約を締結しており、第三者割当増資による自己資本の増強のほか、国内外拠点における生産及び金型調達の補完や幹部の派遣による人材交流や経営ノウハウの共有などを進めており、中長期の経営体質強化に向けて取組んでおります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/10/31 11:03
利益 金額 その他の調整額 △16 四半期連結損益計算書の経常利益 409 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは厳しい収益状況からの早期脱却と、持続的な企業成長に向けた「丸順構造改革プラン」推進の最終年度として総仕上げを行っております。2018/10/31 11:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は北米事業からの撤退の影響等により11,260百万円(前年同四半期比25.7%減)、営業利益は720百万円(前年同四半期比5.5%増)、経常利益は409百万円(前年同四半期比60.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同四半期比58.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- これらの状況に対処すべく、平成28年3月期より「丸順構造改革プラン」を推進し、経営資源の集中による事業ポートフォリオの変革、資産売却、要員削減及び工場集約によるボトム経営体質の構築を進めてまいりました。2018/10/31 11:03
この結果、前連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益において黒字を継続しております。
さらに、平成29年5月11日に東プレ株式会社との資本業務提携契約を締結しており、第三者割当増資による自己資本の増強のほか、国内外拠点における生産及び金型調達の補完や幹部の派遣による人材交流や経営ノウハウの共有などを進めており、中長期の経営体質強化に向けて取組んでおります。