建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 48億8100万
- 2024年3月31日 +32.88%
- 64億8600万
個別
- 2023年3月31日
- 12億7900万
- 2024年3月31日 +102.27%
- 25億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2024/06/20 16:00
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は57百万円であります。なお、賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/20 16:00
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。①工具、器具及び備品 金型及び治具・検具 488百万円 ②建設仮勘定 岡山新工場建屋 830百万円 ③建設仮勘定 金型及び治具・検具 524百万円 ④建設仮勘定 岡山新工場土地造成 230百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の1,298百万円に対し、当連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純損失1,026百万円となりました。2024/06/20 16:00
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、51,738百万円となり、前連結会計年度末と比較し、2,793百万円の増加となりました。これは主に、リース資産が1,447百万円増加、工具、器具及び備品が1,447百万円増加、建設仮勘定が1,604百万円増加したこと等が要因であります。
負債総額は29,982百万円となり、前連結会計年度末と比較し、3,406百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が927百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が632百万円減少、長期借入金が2,406百万円増加、リース債務が1,475百万円増加、退職給付に係る負債が232百万円減少したこと等が要因であります。