放電精密加工研究所(6469)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年2月29日
- 6855万
- 2017年2月28日 +398.78%
- 3億4192万
- 2018年2月28日 +55.51%
- 5億3173万
- 2019年2月28日 +30.87%
- 6億9587万
- 2020年2月29日 -45.49%
- 3億7929万
- 2021年2月28日 -4.6%
- 3億6182万
- 2022年2月28日 -19.48%
- 2億9134万
- 2023年2月28日 +26.38%
- 3億6818万
- 2024年2月29日 -2.74%
- 3億5808万
- 2025年2月28日 +43.9%
- 5億1528万
- 2026年2月28日 -19.37%
- 4億1545万
個別
- 2016年2月29日
- 6855万
- 2017年2月28日 +290.29%
- 2億6754万
- 2018年2月28日 +58.73%
- 4億2468万
- 2019年2月28日 +55.17%
- 6億5898万
- 2020年2月29日 -42.44%
- 3億7929万
- 2021年2月28日 -4.6%
- 3億6182万
- 2022年2月28日 -19.48%
- 2億9134万
- 2023年2月28日 +26.38%
- 3億6818万
- 2024年2月29日 -2.74%
- 3億5808万
- 2025年2月28日 +43.9%
- 5億1528万
- 2026年2月28日 -19.37%
- 4億1545万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2026/05/25 13:33
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 電子記録債権 -千円 4,071千円 電子記録債務 - 〃 298,686 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2026/05/25 13:33
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ280百万円増加し、8,074百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加140百万円、電子記録債権の減少99百万円、仕掛品の増加356百万円、原材料及び貯蔵品の減少89百万円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,185百万円増加し、10,943百万円となりました。その主な要因は、建物及び構築物の増加125百万円、リース資産の増加767百万円、投資有価証券の増加401百万円によるものであります。
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べ565百万円減少し、5,038百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加186百万円、短期借入金の減少1,234百万円、リース債務の増加146百万円、賞与引当金の増加87百万円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ606百万円増加し、4,290百万円となりました。その主な要因は、長期借入金の増加264百万円、リース債務の増加593百万円、退職給付に係る負債の減少377百万円によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/05/25 13:33
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理によってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。