6469 放電精密加工研究所

6469
2026/08/21
時価
309億円
PER 予
34.87倍
2010年以降
赤字-122.1倍
(2010-2026年)
PBR
3.46倍
2010年以降
0.34-6.26倍
(2010-2026年)
配当 予
0.71%
ROE 予
9.94%
ROA 予
4.49%
資料
Link
CSV,JSON

放電精密加工研究所(6469)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
101億2610万
2009年11月30日 -29.06%
71億8377万
2010年2月28日 +34.02%
96億2773万
2010年5月31日 -72.88%
26億1144万
2010年8月31日 +82.5%
47億6579万
2010年11月30日 +44.65%
68億9366万
2011年2月28日 +28.99%
88億9212万
2011年5月31日 -77.61%
19億9139万
2011年8月31日 +95.06%
38億8436万
2011年11月30日 +54.94%
60億1827万
2012年2月29日 +42.33%
85億6608万
2012年5月31日 -73.7%
22億5305万
2012年8月31日 +95.39%
44億213万
2012年11月30日 +51.75%
66億8007万
2013年2月28日 +32.12%
88億2595万
2013年5月31日 -75.31%
21億7940万
2013年8月31日 +103.24%
44億2951万
2013年11月30日 +55.41%
68億8386万
2014年2月28日 +41.21%
97億2082万
2014年5月31日 -73.91%
25億3601万
2014年8月31日 +94.12%
49億2297万
2014年11月30日 +50.07%
73億8770万
2015年2月28日 +35.7%
100億2476万
2015年5月31日 -77.2%
22億8593万
2015年8月31日 +106.56%
47億2173万
2015年11月30日 +48.45%
70億937万
2016年2月29日 +39.74%
97億9480万
2016年5月31日 -76.52%
22億9954万
2016年8月31日 +109.96%
48億2811万
2016年11月30日 +51.53%
73億1619万
2017年2月28日 +37.6%
100億6738万
2017年5月31日 -76.16%
24億44万
2017年8月31日 +106.76%
49億6319万
2017年11月30日 +57.15%
77億9943万
2018年2月28日 +36.6%
106億5437万
2018年5月31日 -73.7%
28億257万
2018年8月31日 +103.92%
57億1496万
2018年11月30日 +52.44%
87億1216万
2019年2月28日 +34.14%
116億8681万
2019年5月31日 -77.21%
26億6371万
2020年2月29日 +317.74%
111億2731万
2020年5月31日 -75.37%
27億4086万
2020年8月31日 +100.74%
55億206万
2020年11月30日 +51.27%
83億2311万
2021年2月28日 +31.29%
109億2713万
2021年5月31日 -69.57%
33億2555万
2021年8月31日 +93.27%
64億2724万
2021年11月30日 +53.59%
98億7142万
2022年2月28日 +31.46%
129億7664万
2022年5月31日 -77.29%
29億4725万
2022年8月31日 +104.45%
60億2579万
2022年11月30日 +45.78%
87億8448万
2023年2月28日 +32.96%
116億7981万
2023年5月31日 -75.53%
28億5835万
2023年8月31日 +101.09%
57億4797万
2023年11月30日 +53.3%
88億1169万
2024年2月29日 +38%
121億6051万
2024年5月31日 -75.42%
29億8941万
2024年8月31日 +99.11%
59億5221万
2024年11月30日 +55.01%
92億2660万
2025年2月28日 +39.79%
128億9829万
2025年5月31日 -72.28%
35億7477万
2025年8月31日 +98.65%
71億129万
2025年11月30日 +48.13%
105億1928万
2026年2月28日 +36.06%
143億1281万
2026年5月31日 -69.83%
43億1797万

個別

2009年2月28日
97億1407万
2010年2月28日 -3.7%
93億5426万
2011年2月28日 -8.29%
85億7914万
2012年2月29日 -4.24%
82億1580万
2012年8月31日 -48.61%
42億2200万
2013年2月28日 +100.08%
84億4728万
2014年2月28日 +9.47%
92億4716万
2015年2月28日 +2.64%
94億9089万
2016年2月29日 -2.81%
92億2420万
2017年2月28日 +2.76%
94億7857万
2017年8月31日 -50.12%
47億2800万
2018年2月28日 +114.17%
101億2575万
2019年2月28日 +9.28%
110億6565万
2019年8月31日 -54.04%
50億8608万
2019年11月30日 +53.24%
77億9370万
2020年2月29日 +41.39%
110億1947万
2021年2月28日 -11.78%
97億2165万
2022年2月28日 +20.17%
116億8288万
2023年2月28日 -11.46%
103億4406万
2024年2月29日 +5.91%
109億5589万
2025年2月28日 +7.02%
117億2464万
2026年2月28日 +10.24%
129億2559万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/05/25 13:33
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱重工業グループ6,133,463放電加工・表面処理
2026/05/25 13:33
#3 事業等のリスク
(1)特定顧客への依存度について
当社グループの当連結会計年度における売上高の68.1%が三菱重工業グループ、NGKグループ、川崎重工業グループ、LIXILグループの主要得意先4社グループで占められております。三菱重工業グループからは、主に産業用ガスタービン部品の放電加工及び、表面処理の業務並びに航空機エンジン部品を、NGKグループからは、自動車排気ガス浄化用のセラミックスハニカム担体を成形するためのセラミックスハニカム押出用金型を、川崎重工業グループからは、航空機エンジン部品の表面処理業務等を、LIXILグループからは、アルミサッシ等を成形するためのアルミ押出用金型をそれぞれ受託しております。
従って、これらの主要得意先の受注・生産動向や外注政策が大きく変動した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/25 13:33
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益8,635,0233,318,598944,67212,898,294
外部顧客への売上高8,635,0233,318,598944,67212,898,294
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益9,906,4323,367,0681,039,31114,312,812
外部顧客への売上高9,906,4323,367,0681,039,31114,312,812
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/05/25 13:33
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/25 13:33
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/05/25 13:33
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
・団体の場合:総収入の2%以上
※2.当社グループの連結売上高の2%以上の支払いを当社グループに行ったもの
※3.相手方の連結売上高の2%以上の支払いを当社グループに行ったもの
2026/05/25 13:33
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループにおきましては、伸長するガスタービン部品および防衛装備品の需要に対応すべく、生産能力拡大に向けた取り組みを着実に進めるとともに、横浜工場の大和事業所への集約などを通じて、効率的な事業運営を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は14,312百万円(前年同期比11.0%増)となり過去最高値を更新しました。利益につきましては、一部製品の価格改定に加え、環境・エネルギー関連および航空・宇宙関連の生産拡大が寄与し、営業利益は1,122百万円(同63.0%増)となり過去最高値を更新しました。各段階利益は営業利益の増加を主因として増益となり経常利益は1,038百万円(同61.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は823百万円(同41.1%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。
2026/05/25 13:33
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
見積りの主要な仮定は将来の売上高等を含む課税所得の予測であり、過去の実績や現在の状況を踏まえた将来の事業計画を元に見積っております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/05/25 13:33
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが以下のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高4,847,030千円6,184,558千円
仕入高38,422 〃55,713 〃
2026/05/25 13:33
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/25 13:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。