放電精密加工研究所(6469)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放電加工の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1億1981万
- 2014年5月31日 -10.8%
- 1億687万
- 2015年5月31日 -4.8%
- 1億173万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/11 9:40
(注)「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、「注記事項(セグメント情報等)」に含めて記載しておりましたが、地域別の収益の金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より地域別に収益の分解情報を注記しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 放電加工・表面処理 金型 機械装置等 日本 1,555,373 634,949 189,228 2,379,551
当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放電加工・表面処理
放電加工・表面処理は、航空・宇宙関連の航空機エンジン部品が旅客需要の回復により生産量が増加しました。さらに環境・エネルギー関連のガスタービン部品は電力需要を背景に国内向けおよび海外向け案件が堅調に推移し、前年同期比で増収となりました。利益面では、ガスタービン部品の価格転嫁や製造・販管固定費抑制などにより、増益となりました。
その結果、売上高は1,931百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は254百万円(同147.1%増)となりました。2024/07/11 9:40