放電精密加工研究所(6469)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械装置等の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 1億3616万
- 2013年5月31日 -71.71%
- 3852万
- 2013年8月31日 +100.04%
- 7706万
- 2013年11月30日 +77.61%
- 1億3687万
- 2014年2月28日 +115.14%
- 2億9446万
- 2014年5月31日 -76.95%
- 6788万
- 2014年8月31日 +78.8%
- 1億2137万
- 2014年11月30日 +37.33%
- 1億6668万
- 2015年2月28日 +118.76%
- 3億6464万
- 2015年5月31日 -81.58%
- 6717万
- 2015年8月31日 +163.65%
- 1億7711万
- 2015年11月30日 +33.39%
- 2億3625万
- 2016年2月29日 +97.76%
- 4億6722万
- 2016年5月31日 -95.31%
- 2190万
- 2016年8月31日 +491.76%
- 1億2961万
- 2016年11月30日 +53.88%
- 1億9944万
- 2017年2月28日 +51.62%
- 3億240万
- 2017年5月31日 -90.13%
- 2986万
- 2017年8月31日 +96.65%
- 5872万
- 2017年11月30日 +103.93%
- 1億1974万
- 2018年2月28日 +126.01%
- 2億7063万
- 2018年5月31日 -70.06%
- 8104万
- 2018年8月31日 +70.74%
- 1億3836万
- 2018年11月30日 +28.78%
- 1億7819万
- 2019年2月28日 +55.47%
- 2億7703万
- 2019年5月31日 -97.43%
- 712万
- 2020年2月29日 +855.31%
- 6805万
- 2020年5月31日 -82.87%
- 1165万
- 2020年8月31日 +607.3%
- 8245万
- 2020年11月30日 +11.69%
- 9209万
- 2021年2月28日 -30.69%
- 6383万
- 2021年5月31日 +131.97%
- 1億4806万
- 2021年8月31日 +19.64%
- 1億7715万
- 2021年11月30日 +16.42%
- 2億623万
- 2022年2月28日 -2.79%
- 2億48万
- 2022年5月31日
- -1723万
- 2022年8月31日
- 615万
- 2022年11月30日
- -5467万
- 2023年2月28日
- -2561万
- 2023年5月31日 -41.07%
- -3613万
- 2023年8月31日 -35.18%
- -4884万
- 2023年11月30日
- -2854万
- 2024年2月29日
- 6233万
- 2024年5月31日
- -62万
- 2024年8月31日 -596%
- -435万
- 2025年2月28日
- 4284万
- 2025年8月31日 +35.54%
- 5806万
- 2026年2月28日 -41.87%
- 3375万
個別
- 2019年8月31日
- -20万
- 2019年11月30日 -722.49%
- -171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/25 13:33
当社グループは製品・加工サービスの類似性を考慮してセグメントを決定しており、「放電加工・表面処理」、「金型」、「機械装置等」の3つを報告セグメントとしております。
「放電加工・表面処理」は、航空機エンジン部品の製造、ガスタービン部品、及びその他各種金属製品の受託加工、航空機エンジン部品・ガスタービン部品の表面処理受託加工を営んでおります。 - #2 主要な設備の状況
- 5. 上記の他、主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。2026/05/25 13:33
(2) 在外子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料又はリース料(千円) 小牧事業所(愛知県小牧市) 放電加工・表面処理 航空機部品製造設備(リース) 14,666 若狭事業所(福井県三方上中郡) 機械装置等 機械製造設備(リース) 6,157 大和事業所(神奈川県大和市) 機械装置等 機械製造設備(リース) 36,817 本社(神奈川県横浜市) 全社統括業務 コンピューターシステム(リース) 6,619
- #3 事業の内容
- 当連結会計年度よりセグメントの区分を変更しております。これは2025年3月より機械設備事業と混合溶融技術を軸とした環境事業を統合することで、双方の技術力を結集し、より高度な技術開発や製品開発等でシナジー効果を発揮する環境を整える目的で環境事業を主とする横浜工場を機械設備事業を主とする大和事業所に統合したことに伴い、従来「放電加工・表面処理」に計上しておりました環境事業の一部を、「機械装置等」セグメントの区分に変更しております。2026/05/25 13:33
※ 当社が開発いたしましたクロム規制(ELV、RoHS等)に対応した完全クロムフリー防錆表面処理剤の製品名:ゼックコート「ZEC-888」「ZEC-W」「ZEC-F」であります。事業区分 主要加工サービス・製品 主要な会社 金属プレス用金型及び金属プレス用金型部品 KYODO DIE-WORKS(THAILAND)CO.,LTD. 機械装置等 プレス複合加工システムデジタルサーボプレス金属プレス用金型及び金属プレス用金型部品※クロムフリー塗料 当社 プレス部品の受託加工 当社
(1) 放電加工・表面処理 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ③機械装置等2026/05/25 13:33
機械装置等における収益は、プレス複合加工システム、デジタルサーボプレスの製造、販売、プレス部品の受託加工、金属プレス用金型、及び金型プレス用金型部品、クロムフリー塗料の製造、販売によるものであります。
プレス複合加工システム、デジタルサーボプレスの販売について顧客仕様にカスタマイズされた機械装置で設置立ち上げの履行義務がある場合においては、設置立上げ完了後、検収時に収益を認識しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/25 13:33
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 放電加工・表面処理 金型 機械装置等 日本 7,324,655 2,119,349 943,981 10,387,986
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合計 放電加工・表面処理 金型 機械装置等 日本 8,973,351 1,947,469 1,031,967 11,952,788 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/25 13:33
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 金型 258 (32) 機械装置等 36 (19) 全社(共通) 41 (9)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- また、回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額としております。2026/05/25 13:33
なお、当連結会計年度において、主に機械装置等セグメントの過去の実績と今後の事業計画を勘案した結果、大和事業所において収益性の低下が認められたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの概況は、次のとおりであります。2026/05/25 13:33
なお、第1四半期連結会計期間より、従来「放電加工・表面処理」に計上していた環境事業の一部を、「機械装置等」セグメントに区分を変更しており、当連結会計年度における比較・分析は、変更後の事業セグメントの区分に基づいております。また、各セグメントの営業利益は、各セグメントに配賦することが困難な本社管理部門に係る営業費用等を控除する前のものであります。
①放電加工・表面処理 - #9 設備投資等の概要
- 金型につきましては、生産設備の更新を中心に294百万円の設備投資を行っております。2026/05/25 13:33
機械装置等につきましては、生産設備を中心に134百万円の設備投資を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業所におけるセグメント単位を基礎として資産のグルーピングを行い、固定資産のうち減損損失の兆候がある資産または資産グループについて、回収可能性価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。2026/05/25 13:33
また、回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額としております。なお、当連結会計年度において、主に機械装置等セグメントの過去の実績と今後の事業計画を勘案した結果、若狭工場において収益性の低下が認められたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 機械装置等2026/05/25 13:33
機械装置等における収益は、プレス複合加工システム、デジタルサーボプレスの製造、販売、プレス部品の受託加工、金属プレス用金型、及び金型プレス用金型部品の製造、販売によるものであります。
プレス複合加工システム、デジタルサーボプレスの販売について顧客仕様にカスタマイズされた機械装置で設置立ち上げの履行義務がある場合においては、設置立上げ完了後、検収時に収益を認識しております。