当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 3億1418万
- 2014年11月30日 -2.67%
- 3億579万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/01/09 15:43
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、得意先への取引深耕に努める一方、経費の見直しやさらなる生産効率の向上、及び競争力の強化を目指して経営の効率化に全力で取り組み、あらゆる角度から利益創出に向けた対策を実行いたしました。2015/01/09 15:43
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は7,387百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は高難度アイテムの原価及び新規アイテムの立ち上げに伴う費用が増加したことなどに加え、平成26年9月に完成した小牧事業所に関する費用が増加したことから前年同期比で減益の391百万円(同27.1%減)、経常利益は、持分法による投資利益が増加したことなどの他に、前年同期に新規事業投資に関するシンジケートローンのアレンジメントフィーを計上していたことから、前年同期比で増益の449百万円(同6.8%増)となりました。四半期純利益は前年同期に固定資産売却益を計上していたことから、前年同期比で減益の305百万円(同2.7%減)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/09 15:43
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 314,185 305,797 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 314,185 305,797 普通株式に係る期中平均株式数(株) 7,211,029 7,217,870