放電精密加工研究所(6469)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 7255万
- 2010年11月30日 +74.64%
- 1億2670万
- 2011年11月30日
- -6532万
- 2012年11月30日
- 2億7982万
- 2013年11月30日 +12.28%
- 3億1418万
- 2014年11月30日 -2.67%
- 3億579万
- 2015年11月30日
- -5641万
個別
- 2019年11月30日
- 4700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/01/12 10:43
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおきましては、価格転嫁や生産性向上、コスト削減などの対策に注力し、事業活動を継続してまいりました。2024/01/12 10:43
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高につきましては、住宅関連において、海外関連会社のタイ国内向けアルミ押出用金型が生産計画の見直しの影響を受けたことや、交通・輸送関連において、自動車業界の在庫調整の影響を受けたことから、生産量が減少しました。また、機械設備関連のプレス機およびプレス付帯設備の販売台数が減少しましたが、航空・宇宙関連と環境・エネルギー関連の一部アイテムの需要が回復したことから前年同期並みの8,811百万円(前年同期比0.3%増)となりました。利益につきましては、資源費やエネルギー費などの高騰が利益面に影響しておりますが、増収および価格転嫁やコスト削減により、営業利益は92百万円(前年同期は242百万円の営業損失)、経常利益は89百万円(前年同期は242百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(前年同期は210百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 10:43
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後の1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △29.49円 12.33円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △210,100 87,768 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △210,100 87,768 普通株式に係る期中平均株式数(株) 7,125,070 7,117,849