放電精密加工研究所(6469)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 8640万
- 2011年5月31日
- -3573万
- 2012年5月31日
- 5380万
- 2013年5月31日 +202.34%
- 1億6267万
- 2014年5月31日 -25.39%
- 1億2136万
- 2015年5月31日
- -3623万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/07/11 9:40
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおきましては、価格転嫁や生産性向上、コスト削減などの対策を推進し、事業活動を継続してまいりました。2024/07/11 9:40
その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高につきましては、金型セグメントの住宅及び交通・輸送関連の生産量が減少しましたが、放電加工・表面処理セグメントの航空・宇宙、環境・エネルギー関連が堅調に推移したことにより、2,989百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益につきましては、増収効果や価格転嫁に加え、動力費などのコスト削減効果により、営業利益は78百万円(前年同期は19百万円の営業損失)、経常利益は70百万円(前年同期は16百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同期は17百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後の1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後の1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/07/11 9:40