当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 1億2136万
- 2015年5月31日
- -3623万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/07/10 14:17
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、得意先への取引深耕に努める一方、経費の見直しや更なる生産効率の向上、及び競争力の強化を目指して経営の効率化に全力で取り組み、あらゆる角度から利益創出に向けた対策を実行いたしました。2015/07/10 14:17
しかしながら、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,285百万円(前年同期比9.9%減)の減収となり、以下の段階利益では、売上高の減少及び現在準備を進めております航空エンジン部品事業に係る先行費用を計上したことなどから営業損失として22百万円(前年同期は177百万円の営業利益)、経常損失として34百万円(前年同期は191百万円の経常利益)、四半期純損失として36百万円(前年同期は121百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/10 14:17
(注) 1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) 121,365 △36,232 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(千円) 121,365 △36,232 普通株式に係る期中平均株式数(株) 7,210,969 7,242,543
2.当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。