当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 2億980万
- 2015年8月31日 -95.09%
- 1030万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/10/09 13:36
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成26年9月に航空エンジン部品の一貫生産工場として新設いたしました小牧事業所は、エンドユーザーである航空エンジンメーカーの各種認証も順調に取得することができ、来期後半の本格生産に向けて平成27年8月より生産を開始いたしました。さらにこれとは別の航空エンジン部品の一貫生産も決定し、その準備もスタートいたしました。2015/10/09 13:36
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は4,721百万円(前年同期比4.1%減)となり、以下の段階利益では、売上高の減少、及び航空エンジン部品事業に係る先行費用379百万円を計上したことなどにより、営業損失として15百万円(前年同期は304百万円の営業利益)、経常損失として37百万円(前年同期は330百万円の経常利益)、四半期純利益として10百万円(前年同期比95.1%減)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/09 13:36
(注) 1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 209,807 10,300 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 209,807 10,300 普通株式に係る期中平均株式数(株) 7,210,969 7,242,535
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。