営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 3709万
- 2018年8月31日 +905.02%
- 3億7280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/10 14:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 382,211 四半期連結損益計算書の営業利益 37,094
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年8月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/10 14:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 431,251 四半期連結損益計算書の営業利益 372,802 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、得意先への取引深耕に努める一方、経費の見直しや更なる生産効率の向上、及び競争力の強化を目指して経営の効率化に全力で取り組み、あらゆる角度から利益創出に向けた対策を実行いたしました。2018/10/10 14:01
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,714百万円(前年同期比15.1%増)の増収となりました。利益につきましては、成田事業所における爆発火災事故による代替生産に伴う原価高が解消されたことなどから、営業利益は372百万円(同905.0%増)、経常利益は424百万円(同563.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(同817.9%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。