営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 9億5546万
- 2020年2月29日
- -1億9038万
個別
- 2019年2月28日
- 8億5660万
- 2020年2月29日
- -1億9881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額41,288千円は主に本社業務管理設備であります。2021/05/25 13:14
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,045,578千円には、セグメント間取引消去900千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,046,478千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額3,275,044千円にはセグメント資産に配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,195千円は主に本社業務管理設備であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/25 13:14 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書に及ぼす影響の概要額及びその算定方法2021/05/25 13:14
(概算額の算定方法)売上高 1,512,197 千円 営業利益 67,100 〃 経常利益 40,860 〃
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/05/25 13:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、得意先への取引深耕に努め、また、経費の見直しや生産効率の向上のための業務改善を実施し、競争力の強化のための経営の効率化に取り組み、利益創出に向けた対策を全力で実行いたしました。なお、連結子会社であった株式会社ミヤギは、当社との一体的事業運営体制を構築することを目的とし吸収合併を行いました。また、タイにおける事業展開を目的として、持分法適用会社であったKYODO DIE-WORKS(THAILAND)CO.,LTD.を2020年1月27日に株式の追加取得し、連結子会社といたしました。2021/05/25 13:14
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は11,127百万円(前年同期比4.8%減)の減収となりました。利益につきましては新規アイテムの立上げ費用が想定以上に増加したことなどにより、営業損失は190百万円(前年同期は955百万円の営業利益)、経常損失は186百万円(前年同期は1,030百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は189百万円(前年同期は709百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績の概況は、次のとおりであります。