6469 放電精密加工研究所

6469
2026/04/15
時価
347億円
PER 予
47.9倍
2010年以降
赤字-122.1倍
(2010-2026年)
PBR
3.9倍
2010年以降
0.34-6.26倍
(2010-2026年)
配当 予
0.63%
ROE 予
8.15%
ROA 予
3.72%
資料
Link
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放電精密加工研究所(6469)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
7億8008万
2010年2月28日 -62.29%
2億9419万
2011年2月28日 +29.68%
3億8151万
2012年2月29日 -1.35%
3億7635万
2013年2月28日 +96.74%
7億4043万
2014年2月28日 +21.29%
8億9807万
2015年2月28日 -35.66%
5億7781万
2016年2月29日 -77.81%
1億2823万
2017年2月28日 +197.4%
3億8138万
2018年2月28日 +2%
3億8903万
2019年2月28日 +145.6%
9億5546万
2020年2月29日
-1億9038万
2021年2月28日 -192.39%
-5億5667万
2022年2月28日
6億3425万
2023年2月28日
-3億1176万
2024年2月29日
2億3014万
2025年2月28日 +199.39%
6億8901万
2026年2月28日 +62.84%
11億2200万

個別

2009年2月28日
7億8513万
2010年2月28日 -62.16%
2億9710万
2011年2月28日 +17.47%
3億4901万
2012年2月29日 +2.61%
3億5811万
2013年2月28日 +91.92%
6億8731万
2014年2月28日 +21.56%
8億3548万
2015年2月28日 -40.91%
4億9370万
2016年2月29日 -94.51%
2709万
2017年2月28日 +942.2%
2億8240万
2018年2月28日 +13.83%
3億2146万
2019年2月28日 +166.47%
8億5660万
2020年2月29日
-1億9881万
2021年2月28日 -187.38%
-5億7133万
2022年2月28日
5億4067万
2023年2月28日
-4億2209万
2024年2月29日
2億5218万
2025年2月28日 +164.28%
6億6647万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,779千円は主に本社関連設備であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/23 13:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,122,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,122,382千円及びセグメント間取引消去224千円であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,684,834千円はセグメント資産に配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,392千円は主に本社関連設備であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/23 13:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/05/23 13:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループでは、事業部制から本部制への移行を行い、採算意識を高め、全社で効率的な経費管理を行うことで利益創出に注力した事業活動を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は12,898百万円(前年同期比6.1%増)となりました。利益につきましては、物価上昇による費用の増加はあるものの、価格改定および環境・エネルギー関連と航空・宇宙関連の生産量の拡大をうけ、営業利益は689百万円(同199.4%増)、経常利益は643百万円(同278.7%増)となりました。なお特別利益に投資有価証券売却益を計上したこと、一方で特別損失に固定資産の減損損失を計上、また過去の欠損等により法人税等負担額が軽減したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は583百万円(同151.5%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。
2025/05/23 13:41

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