放電精密加工研究所(6469)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 7億8008万
- 2010年2月28日 -62.29%
- 2億9419万
- 2011年2月28日 +29.68%
- 3億8151万
- 2012年2月29日 -1.35%
- 3億7635万
- 2013年2月28日 +96.74%
- 7億4043万
- 2014年2月28日 +21.29%
- 8億9807万
- 2015年2月28日 -35.66%
- 5億7781万
- 2016年2月29日 -77.81%
- 1億2823万
- 2017年2月28日 +197.4%
- 3億8138万
- 2018年2月28日 +2%
- 3億8903万
- 2019年2月28日 +145.6%
- 9億5546万
- 2020年2月29日
- -1億9038万
- 2021年2月28日 -192.39%
- -5億5667万
- 2022年2月28日
- 6億3425万
- 2023年2月28日
- -3億1176万
- 2024年2月29日
- 2億3014万
- 2025年2月28日 +199.39%
- 6億8901万
- 2026年2月28日 +62.97%
- 11億2291万
個別
- 2009年2月28日
- 7億8513万
- 2010年2月28日 -62.16%
- 2億9710万
- 2011年2月28日 +17.47%
- 3億4901万
- 2012年2月29日 +2.61%
- 3億5811万
- 2013年2月28日 +91.92%
- 6億8731万
- 2014年2月28日 +21.56%
- 8億3548万
- 2015年2月28日 -40.91%
- 4億9370万
- 2016年2月29日 -94.51%
- 2709万
- 2017年2月28日 +942.2%
- 2億8240万
- 2018年2月28日 +13.83%
- 3億2146万
- 2019年2月28日 +166.47%
- 8億5660万
- 2020年2月29日
- -1億9881万
- 2021年2月28日 -187.38%
- -5億7133万
- 2022年2月28日
- 5億4067万
- 2023年2月28日
- -4億2209万
- 2024年2月29日
- 2億5218万
- 2025年2月28日 +164.28%
- 6億6647万
- 2026年2月28日 +58.34%
- 10億5528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,392千円は主に本社関連設備であります。2026/05/25 13:33
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,233,472千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,233,539千円及びセグメント間取引消去66千円であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,779,620千円はセグメント資産に配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48,016千円は主に本社関連設備であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 13:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/05/25 13:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおきましては、伸長するガスタービン部品および防衛装備品の需要に対応すべく、生産能力拡大に向けた取り組みを着実に進めるとともに、横浜工場の大和事業所への集約などを通じて、効率的な事業運営を行ってまいりました。2026/05/25 13:33
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は14,312百万円(前年同期比11.0%増)となり過去最高値を更新しました。利益につきましては、一部製品の価格改定に加え、環境・エネルギー関連および航空・宇宙関連の生産拡大が寄与し、営業利益は1,122百万円(同63.0%増)となり過去最高値を更新しました。各段階利益は営業利益の増加を主因として増益となり経常利益は1,038百万円(同61.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は823百万円(同41.1%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。