放電精密加工研究所(6469)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 2億6921万
- 2010年11月30日 -6.56%
- 2億5154万
- 2011年11月30日 -55.95%
- 1億1080万
- 2012年11月30日 +427.06%
- 5億8399万
- 2013年11月30日 -7.98%
- 5億3739万
- 2014年11月30日 -27.09%
- 3億9179万
- 2015年11月30日
- -1億1963万
- 2016年11月30日
- 2億28万
- 2017年11月30日 -42.2%
- 1億1575万
- 2018年11月30日 +453.19%
- 6億4033万
- 2020年11月30日
- -2億6985万
- 2021年11月30日
- 5億6031万
- 2022年11月30日
- -2億4224万
- 2023年11月30日
- 9245万
- 2024年11月30日 +239.91%
- 3億1427万
- 2025年11月30日 +173%
- 8億5797万
個別
- 2019年11月30日
- -3億5172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△721,858千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△722,238千円及びセグメント間取引消去380千円であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/01/12 10:43
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△721,858千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△722,238千円及びセグメント間取引消去380千円であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 10:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放電加工・表面処理は、航空・宇宙関連の航空機エンジン部品および環境・エネルギー関連の遠心圧縮機関連部品の受注が回復し、前年同期比で増収となりました。利益面では、増収に加え価格転嫁やコスト削減により、増益となりました。2024/01/12 10:43
その結果、売上高は5,287百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は458百万円(同222.5%増)となりました。
②金型