営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 3億9179万
- 2015年11月30日
- -1億1963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/01/13 14:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 722,754 四半期連結損益計算書の営業利益 391,798
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/01/13 14:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 830,164 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △119,631 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成26年9月に航空機エンジン部品の一貫生産工場として新設いたしました小牧事業所は、エンドユーザーである航空エンジンメーカーの各種認証も順調に取得することができ、来期後半の本格生産に向けて平成27年8月より生産を開始いたしました。さらにこれとは別の航空機エンジン部品の一貫生産も決定し、その準備もスタートいたしました。2016/01/13 14:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は7,009百万円(前年同期比5.1%減)となり、以下の段階利益では、売上高の減少、及び航空機エンジン部品事業に係る先行費用を617百万円を計上したことなどから営業損失として119百万円(前年同期は391百万円の営業利益)、経常損失として147百万円(前年同期は449百万円の経常利益)、四半期純損失として56百万円(前年同期は305百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。