営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- -1億9038万
- 2021年2月28日 -192.39%
- -5億5667万
個別
- 2020年2月29日
- -1億9881万
- 2021年2月28日 -187.38%
- -5億7133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,195千円は主に本社関連設備であります。2021/05/26 14:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△907,148千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額3,167,331千円はセグメント資産に配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額68,347千円は主に本社関連設備であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/05/26 14:11 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書に及ぼす影響の概要額及びその算定方法2021/05/26 14:11
(概算額の算定方法)売上高 1,512,197 千円 営業利益 67,100 〃 経常利益 40,860 〃
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/05/26 14:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの概況は、次のとおりであります。2021/05/26 14:11
なお、各セグメントの営業利益は、各セグメントに配賦することが困難な本社管理部門に係る営業費用等を控除する前のものであります。
①放電加工・表面処理