純資産
連結
- 2019年2月28日
- 76億8321万
- 2020年2月29日 +3.34%
- 79億3996万
- 2021年2月28日 -36.55%
- 50億3785万
個別
- 2019年2月28日
- 68億7282万
- 2020年2月29日 -1.77%
- 67億5107万
- 2021年2月28日 -44.08%
- 37億7509万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 発生原因2021/05/26 14:11
企業結合時の時価純資産額が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
⑥企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/05/26 14:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.財政状態2021/05/26 14:11
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,291百万円減少し、15,417百万円となりました。この主な変動要因は、流動資産が267百万円減少し、固定資産が2,023百万円減少したことによるものであります。負債については、流動負債が804百万円増加し、固定負債は長期借入金の減少などにより193百万円減少しました。なお、純資産は、利益剰余金の減少2,991百万円、退職給付に係る調整累計額増加152百万円により、前連結会計年度末より2,902百万円減少して5,037百万円となり、自己資本比率は12.5ポイント減少して28.5%となりました。
④ 経営成績・経営戦略、経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)連結会計年度末の借入金のうち、当社のタームローン契約(893,569千円)には以下の財務制限条項が付されております。2021/05/26 14:11
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、当初契約日の属する決算期の末日または直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額いずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②連結上、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/05/26 14:11
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/05/26 14:11
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/05/26 14:11
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 1株当たり純資産額 1,002.26円 606.91円 1株当たり当期純損失(△) △26.19円 △391.05円
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。