仕掛品
連結
- 2020年2月29日
- 7億6797万
- 2021年2月28日 +36.46%
- 10億4797万
個別
- 2020年2月29日
- 7億4330万
- 2021年2月28日 +39.77%
- 10億3892万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
主に個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2021/05/26 14:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2021/05/26 14:11
当連結会計年度末の資産合計は15,417百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,291百万円減少しました。その主な要因は、仕掛品の増加279百万円、繰延税金資産の増加374百万円はあったものの、受取手形及び売掛金の減少635百万円、及び減損損失を主因とする有形・無形固定資産の減少2,392百万円によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は10,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ610百万円増加しました。その主な要因は、賞与引当金の減少124百万円、退職給付に係る負債の減少257百万円の一方で、借入金(長期及び短期)の増加608百万円、リース債務の増加434百万円があったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)たな卸資産2021/05/26 14:11
・仕掛品
主に個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法2021/05/26 14:11