- 6469
- 2026/10/19
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 24.15倍
- 2010年以降
- 赤字-122.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 0.34-6.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 12.65%
- ROA 予
- 5.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2026/10/09 12:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2026/10/09 12:07
当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,852,234 1,646,433 602,627 7,101,295 外部顧客への売上高 4,852,234 1,646,433 602,627 7,101,295
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,173,240 1,793,937 669,313 8,636,492 外部顧客への売上高 6,173,240 1,793,937 669,313 8,636,492 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放電加工・表面処理は、航空・宇宙関連では、旅客や貨物需要の増加を背景とした航空機需要が高い水準を維持したことから、航空機エンジン部品は増収となりました。また安全保障強化に伴う防衛力整備計画の大幅な拡充により防衛装備品の需要が増加しました。環境・エネルギー関連では、高い電力需要に加え、ガスタービン部品において前年に能力増強した設備が段階的に生産を開始したことから増収となりました。その結果セグメント全体では、前年同期に比べ増収となりました。利益面では、航空・宇宙関連におけるスケールメリットに加え、環境・エネルギー関連の高付加価値品の売上が増加したことにより収益性が向上し、増益となりました。2026/10/09 12:07
その結果、売上高は6,173百万円(前年同期比27.2%増)、営業利益は1,469百万円(同46.7%増)となりました。
②金型