営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 9496万
- 2014年6月30日 -26.13%
- 7015万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社では、新製品の開発をはじめとした自社ブランド製品の充実とともに、商品情報発信力の強化や効率を重視した営業活動、物流サービスの向上などに積極的に取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。2014/08/12 13:08
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は、11億5千2百万円(前年同四半期比6.7%減)となりました。利益面では、営業利益は7千万円(前年同四半期比26.1%減)、経常利益は8千万円(前年同四半期比23.6%減)となり、四半期純利益は5千1百万円(前年同四半期比20.8%減)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題