- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,103,691 | 2,253,767 | 3,541,777 | 4,877,688 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 59,872 | 107,206 | 221,129 | 336,856 |
2016/06/30 10:55- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/06/30 10:55- #3 業績等の概要
このような状況のなか、当社ではブランドの浸透を図るべく、商品やサービスなどの発信力の強化に努めると共に、ユーザーニーズに応えた新製品や多様な商品の品揃えの充実などに取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。
この結果、当事業年度における売上高は48億7千7百万円(前期比1.4%増)となりました。利益面では、営業利益3億3千8百万円(前期比4.9%減)、経常利益3億5千7百万円(前期比7.2%減)となり、当期純利益は2億1千1百万円(前期比0.3%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2016/06/30 10:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当事業年度の経営成績の分析
① 売上高
住宅取得資金贈与の非課税枠拡大や省エネ住宅ポイント制度など、政府による住宅市場の活性策により、新設住宅着工戸数は前年比で増加傾向に転じるなど、緩やかながら回復基調で推移いたしました。
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