営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 5441万
- 2016年6月30日 +4.67%
- 5695万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社ではブランド力のさらなる向上を図るべく、ユーザーニーズに応えた新製品やアイデア製品の開発をはじめ、商品やサービスなどの情報発信力の強化、ニッチ商品の品揃えの充実化などに取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。2016/08/10 9:33
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は11億3千6百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。利益面では、営業利益は5千6百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益は6千3百万円(前年同四半期比5.3%増)となり、四半期純利益は4千2百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題