- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,136,117 | 2,297,645 | 3,637,608 | 4,957,474 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 63,060 | 104,194 | 227,391 | 356,531 |
2017/06/30 10:35- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/06/30 10:35- #3 業績等の概要
このような状況のなか、当社ではブランド力のさらなる向上を図るべく、ユーザーニーズに応えた新製品やアイデア製品の開発をはじめ、商品やサービスなどの情報発信力の強化、ニッチ商品の品揃えの充実などに取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。
この結果、当事業年度における売上高は49億5千7百万円(前期比1.6%増)となりました。利益面では、営業利益3億4千6百万円(前期比2.4%増)、経常利益3億6千万円(前期比1.0%増)となり、当期純利益は2億4千万円(前期比13.3%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2017/06/30 10:35- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 効率的な営業活動2017/06/30 10:35
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当事業年度の経営成績の分析
① 売上高
市場環境につきましては、住宅ローンの低金利や都市部を中心としたマンション建設の増加などを背景に新設住宅着工戸数は前期比で増加しており堅調な動きが見られるものの、同業企業間での価格競争が依然として続いており厳しい状況で推移いたしました。
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