- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,231,231 | 2,443,628 | 3,867,698 | 5,198,712 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 75,718 | 135,636 | 257,659 | 379,328 |
2019/06/28 13:15- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/28 13:15- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上を占めないため、記載を省略しております。
2019/06/28 13:15- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 13:15- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 効率的な営業活動2019/06/28 13:15
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社ではブランド力を大いに発揮し飛躍させるべく、販売力の強化、アイデア商品の開発、ニッチ商品の品揃えの充実などに取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。
この結果、当事業年度における売上高は51億9千8百万円(前期比0.3%減)となりました。利益面では、営業利益3億6千万円(前期比18.6減)、経常利益3億7千9百万円(前期比18.0%減)となり、当期純利益は1億6千1百万円(前期比36.6%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2019/06/28 13:15- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 13:15