純資産
連結
- 2012年3月31日
- 115億8138万
- 2013年3月31日 +11.96%
- 129億6645万
- 2014年3月31日 +2.96%
- 133億5079万
個別
- 2012年3月31日
- 82億7909万
- 2013年3月31日 +1.68%
- 84億1825万
- 2014年3月31日 -11.23%
- 74億7252万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末においては、退職給付に係る負債が140,496千円、退職給付に係る資産が214,543千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が37,490千円増加しております。2016/02/05 16:00
なお、1株当たり純資産額は4.29円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/02/05 16:00
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/02/05 16:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2016/02/05 16:00
当連結会計年度末における純資産合計は、133億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億84百万円増加いたしました。この主な要因は、円安の影響による為替換算調整勘定が増加したこと等によるものであります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/02/05 16:00 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/05 16:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/05 16:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,485.25円 1,529.29円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 55.17円 △65.26円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。