営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2062万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4億7686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△217,903千円には、セグメント間取引の消去△5,100千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△212,803千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2016/02/05 16:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 16:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、生産効率の向上、競争力のある高付加価値製品の供給に努め、新規取引先の受注拡大等を図るとともに、ゴルフ事業で構造改革を推し進めるべく、海外子会社の工場合理化に踏み切る等、一層の効率化・コスト低減等、収益の改善に取り組んでまいりました。2016/02/05 16:13
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は68億61百万円(前年同期比3.8%増)となりました。利益面につきましては、ゴルフ事業でコスト削減が進んだことやステンレス事業で増収・生産効率が向上したこと等から、営業利益4億76百万円(前年同期は20百万円の営業利益)、経常利益4億79百万円(前年同期は25百万円の経常損失)となりました。また、本社において遊休資産の減損損失を特別損失に計上したこと等で、親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円(前年同期は4億22百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。