遠藤製作所(7841)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億4096万
- 2011年9月30日 -17.28%
- 2億8205万
- 2012年9月30日 +14.05%
- 3億2167万
- 2013年9月30日
- -2億1791万
- 2014年9月30日
- 2062万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 4億7686万
- 2016年9月30日 +67.96%
- 8億93万
- 2017年6月30日 -40.94%
- 4億7300万
- 2017年9月30日 -0.3%
- 4億7157万
- 2018年6月30日 -29.86%
- 3億3074万
- 2019年6月30日 -59.73%
- 1億3317万
- 2020年6月30日
- -3億2525万
- 2021年6月30日
- 8億5906万
- 2022年6月30日 +32.61%
- 11億3918万
- 2023年6月30日 -47.61%
- 5億9678万
- 2024年6月30日 +47.43%
- 8億7985万
- 2025年6月30日 -19.65%
- 7億696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△266,926千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,926千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/08/10 10:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルフ事業2023/08/10 10:16
ゴルフ事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行後も引き続き市場が好調に推移しました。当社は、昨期より継続して新モデルを安定供給することができたこと及び新分野である航空機分野での製品供給が実施できたこと等により、売上高39億38百万円(前年同期比17.8%増)となりました。一方、円安及び原材料、燃料費の高騰、新分野での先行投資等の影響があり営業利益7億55百万円(同21.6%減)となりました。
②メタルスリーブ事業