建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 25億7074万
- 2017年3月31日 -11.88%
- 22億6530万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 13:37
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 16,283 千円 工具、器具及び備品 - 1,072 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/28 13:37
上記のほか、タイ国連結子会社において、公共料金支払保証のため、定期預金を担保に供しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 189,870 千円 173,632 千円 土地 427,250 427,250
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 13:37
当社グループは、事業用資産において事業の種類別セグメントを基礎として製品の性質、市場の類似性を勘案してゴルフ製品製造の為のアイアン製造用資産、メタルウッド製造用資産、ステンレス製造用資産及び鍛造部品製造用資産にグルーピングしております。また、投資不動産及び遊休資産においては個別単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 新潟県燕市 ゴルフ製品製造用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 新潟県燕市 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地、投資不動産
ゴルフ製品製造用資産については、収益性が悪化し回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,146千円)として、特別損失に計上いたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は112億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億4百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が増加したこと等によるものであります。2017/06/28 13:37
固定資産は64億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億48百万円減少いたしました。この主な要因は、機械装置及び運搬具、建物及び構築物が減少したこと等によるものであります。
②負債の部 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/28 13:37
建物及び構築物 7年~31年
機械装置及び運搬具 5年~10年