流動負債
連結
- 2018年12月31日
- 27億1512万
- 2019年12月31日 -47.9%
- 14億1449万
個別
- 2018年12月31日
- 18億3842万
- 2019年12月31日 -55.1%
- 8億2540万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、27億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億4百万円減少いたしました。2020/03/27 14:56
流動負債は14億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億円減少いたしました。この主な要因は、短期借入金が減少したこと等によるものであります。
固定負債は13億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億95百万円増加いたしました。この主な要因は、長期借入金が増加したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/27 14:56
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」14,642千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」21,385千円に含めて表示しており、「流動負債」の「繰延税金負債」29,158千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」173,210千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。